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2025/09/01

敵無し

チェキ良いっす。めっちゃかっこよく撮れてると思う。
iPhoneでのセルフィーも良いけど、手元に写真が残るのって楽しいんだよね。

ちなみに筆者が着ているDimMoireの新作の襟付きシャツ、後から欲しくなっても困るからとりあえず買っておこうの精神でポチったんですけど、めちゃくちゃ可愛いです。二着買えばよかったかも。
もう一人が着ているのは去年のREFLEMのやつです。靴もREFLEMやね。

すでに予約受付終了してますが、DimMoireの再販受注生産で無事ベロアジャージセットアップをポチれました。11月に届くのが楽しみだぜ~。


 スマホケース新調。可愛いぜ。

*-*-*


うむ。
肺炎になりました。インフルコロナを除くと、ちゃんとした病気になるのって人生で初めて。
仲の良いバー店員がいて、その人から昨日昼間にLINEが来ていました。
営業かなと思ったら「いまでんわいける?」とのこと。
この日内科受診のため会社を休んでいたので「肺炎で死にかけてるけどいけるよ~」と返して通話。

「●●君がほんとに無理なんだけど、どうしたらいい?」ということでした。
「またなんかあったんか……。いやまあ彼毎日来てるだろうからそりゃあるんだろうけどw」
この話題で相談されるのこれで3回目なんですが、面白いので付き合うことに。

合鍵を渡されたそうで。
クソ面白い。
経緯を細かく説明したいところなんですが、思ったより体調が悪いままなのでまたどこかでまとめて書きます。

Tinder奮闘記も書きます。
以上。

2025/08/22

しろこを救うのは、私?

歌詞でボロ泣き。

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Tinderで忙しすぎてブログ更新も何もかも滞っていましたが先日はC106夏コミでしたね。
友人にサークル売り子の誘いを受け、人生初の"向こう側"での参加です。超楽しかった~。

痛ネイルの本です。筆者もバチバチにネイルをして臨みました。


インスタのこのフィルター盛れる。神。死にたい。

2025/07/26

顔が可愛くて若くて元気で話が面白くて年上好きな女にガチでメロつかれた話


その日の筆者と女。誇張なし顔面偏差値70くらいある。

ハーイ、私です。
IKUMIのファッションショーで知り合った女とはその後会えず仕舞いでした。残念。
しかし全く問題ありません。なぜなら。

私が悲しみと欲望の街こと歌舞伎町デビューをしたから。
もちろん夜職デビューではなく、普通に遊び歩くということに慣れ始めたってことです。
きっかけは本当にしょーもなくて、マッチングアプリで知り合った女の職業が「歌舞伎町のバー(ガールズバーでない)の店員」だったこと。
通話でその話を聞いて「あ~はいはい恋人探しのフリした営業ね」とすぐに気持ちを切り替えて(実際には恋人にはなれなくても友人枠になりたいなくらいの欲有り)、
「営業でもいいよ、今日夜出勤なんでしょ?なんて店?行く行く」と通話したその日に店に会いに行くことに。
ちなみに顔めっちゃ可愛いです。声優の関根瞳そっくり。最初マッチした時は嬉しかったよねタハハ……。

で、流石に私ももう大人だし、人との出会いにも慣れてるってことで、会って話してもガチ恋客化はしませんでした。
アフターで店外に行っても特に「あ~好き。どうにかして付き合えねえかな」とか思うこともなく。(でもアフターに行く。会話内容とかめちゃくちゃ友達のそれだから。)
俺思うんです、性風俗じゃなくてキャバクラとかこういう健全なバーに入り浸る人って、みんな自分のことを「友達」だと思ってもらいたいんだろうな。

こういう特殊ケースに限らず、とにかく私は「俺のことを友人枠に入れておいてほしい」っていう思いが強いんですよね。
会社の人も全員友達だと思ってるし、服屋の仲良い店員も全員友達だと思ってる。皆もそうだよな?

この願いに沿うかの如く、他の店員・常連客・彼らが同業巡りで行く別のバーの店員……、色々な繋がりを有り難く浴びさせていただき、2週間足らずで色々な人と仲良くなりました。
マッチした女のことはもちろん好き(ここの好きはLOVEでもいいしLIKEでもいい)ですが、その周囲の人のことも好きになりました。とってもハッピー。
女に営業かけられて客としていいように扱われてる弱男に見えるだろうけどまあ待てって。

2025/07/13

カスみたいな価値の部分的共有、ポンデリング嫌い派

「ポンデリングがあまり好きでなく、オールドファッションが好き」という人に初めて出会いました。
私を合わせて、東京には二人しかいない可能性があります。(同じ嗜好の方はDMください。)
しかもその人、偶然にも私と誕生日が同じでした。
鏡でも見ているのかなと思いました。

-*-*-


事の経緯は大きく省略しますが、歌舞伎町の謎のバーに遊びに行きました。一人で。
当方夜の街は全くと言っていいほど慣れていないので、はじめてのおつかいみたいなイメージでだいたい合ってます。


それっぽい写真がこれしかありませんでした。
クライナーというものだそうです。可愛い瓶です。
バーのキャスト(男性)が「この辺大麻の匂いが」みたいな話をしてくれて、なるほど多分ここに来るまでに私もそれを嗅いでいるのだろうな、しかしどれが大麻の匂いかはわからないなと思いました。(小学生の日記)


この日は顔の調子が良かったです。
隣にいた常連のおじさんにも「君モテるでしょ?」って言われちゃいました。
おじさんに言われるのが一番嬉しいんだから。

で、ここで初対面の女と仲良くなってエントリー冒頭に戻ります。
なぜミスドの話をしたかというと、バーに向かうまでの道のりにミスドがあるから。

そして先程、LINEでデートいこうよって誘ったところです。
その場ではどうしても誘えない状況だったというかそもそも誘うつもりがなかったのですが、別れ際に思ったよりも好印象であることがわかったので、後追いで。(筆者がそう思い込んでいるだけの可能性があります。ご注意を。)

3年前にフォロワーから「人間らしからぬ姿に惹かれていたのに、急に人間宣言をされてショックだった」と言われたことは今でも鮮明に覚えています。
でも一度人間を始めてしまうともうもとには戻れなくて。

この誘いに対して相手がNGを出してきたら、再び非人間に戻ろうと思います。
乞うご期待。

【追記】

OKの返事が来たのでもうしばらく人間をやらせてください。

2025/07/07

カスみたいな価値

1年以上、毎日カロリーを記録している。
1500kcal/day以下を守れたら"今日はOK"
もうそれ以外に価値を感じない。

自分の存在価値を、コントロール可能な形式に閉じ込めるのだ。

他のことはどうでもいい。
でも、これだけは達成できる。

達成すれば、今日の自分は否定されない。
この社会の中で唯一、自分を肯定できるものが、カロリー摂取量の帳尻が合った日なんだ。