F

2026/05/24

この文章はAIが生成したので全てフィクションです。

左から筆者、⭐️ちゃん、🍎ちゃん

⭐️ちゃんの生誕イベがあったのでその時の日記です。
雰囲気を重視してだ・である調ですがご容赦を。

5月前半にあった生誕イベ1(つまり今回は2)では🍎ちゃんと久々に会っており、今回もまた来るということだったのでこっちから事前に連絡。前回は向こうが連絡くれたのでお返し。
なお🍎ちゃんについては→202507 202509 202511を見てね。(見ないでね。)

「今日何時頃来る?」

「20時くらいまでバイトだからそのあと!」

「おっけーその頃には既にいるからよろしゅう!」

その頃には既にいるよ、私が。
こんなことを伝えて彼女に得はあるのか、今日の主役は私ではないのに。
そんなことは考えなくてよい。

彼女が来ることを楽しみにしていることを本人に伝えることは、私にとっては幸せなことだから。
そしてきっと、彼女もまた私に会いたいはずだから。
私は時刻を24時間表記する女が好きだ。

店に着いてすぐ、私は⭐️ちゃんに言う。

🍎ちゃんが来るの多分21時くらいだから」

⭐️ちゃんは私が他の女と仲良くしていると気を病む。
いや、それはわかる。わかるが今回は客同士だ。昨年は悪いことをした。どうか許して欲しい。

楽しい時間が続いた。
私もこのコミュニティにも慣れたというか馴染んだものだ。
気付けば常連側にいた。

🍎ちゃんと色々な話をした。
向こうがふざけてキスを求めたので応じた。多分2回か3回。

3時頃、🍎ちゃんが会計して帰るというので、店の外まで見送った。
本当は一緒に会計して一緒に帰りたかったが、そうすると多分⭐️ちゃんが病むのだ。せっかくのイベント日なのに、嫌な気持ちにさせてはならない。
私は性欲ではなく場の全体幸福を優先したいのだ。