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2026/06/01

この文章はAIによって書かれたものであり全てフィクションです。2

これじゃないやつでもっと好きなピッチのがあるんですけど見つからないよ涙。

バイト先の周年イベントで配るお菓子のパッケージにスタッフの顔写真を載せるということで、筆者が提出したのはこれ。モノクロになるようなので多分ちょうどいい色味だと思います。
6/19fri,20satですのでお暇な人はDMか何かで連絡ください。
以上、ここまでは事実で、以下はフィクションです。

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テキーラ飲み比べって何?全部同じ味や!

https://pressingwebshop.com/products/yikai-laboratory-syncope-waxed-denim
XUで買ったパンツ。彼女は既に持っているという話を5月上旬に聞いていたので、後追いでお揃いになりました。
写真で見るより実物の方がずっとシルエットが美しいです。私のようだね。(は?)

「私、1はお尻が入らなくて2にしたw」

……ちなみに筆者は1を購入。
彼女も全然細いので、単に性差が出ているだけです。

「今度履いて来てよ、あとUNIZのパンツも見たい」

何気ない一言が、人を救うんですよ。
本人は絶対気付いていないでしょうけど。

キャスト曰く「あのツンデレな感じ可愛すぎた」そうで。わかりますよ、本当に。

「耳出して後ろで纏めてたほうがカッコいいよ」

これを言ってくれた人、なんと彼女で3人目です。
ここまで言われてしまうとそうするしかないです。
というよりは、この人に言われたからそうすべきだと思います。
あ、今から↑の写真撮り直せないかな。

この幸福の源泉は、正しく言語化出来ます。
一年前は、どうせ一度きりの「刹那的な感情の爆発」に悦びを感じていました。
今回は、登場人物こそ同じでも中身が全く異なります。

つまり、「無限の選択肢を持つ人が、自らの意思で貴重な時間を私に差し出してくれる(=私がその時間を奪うことを許してくれる)こと」が私にとっては大きな幸福なのです。

人間、結局は承認欲求を満たすことでしか精神を上向きに出来ないのかもしれません。
私を部分的にでも救ってくれてありがとう。本当にいつでも死ねる。