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2026/06/30

半年で更新14回

有言実行、痲紗さんとLINE交換しました。また飲みに行きたーい。

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setlogは誘われてから10日くらいでしっかり飽きました!みんなゴメン!!!
アプリとしてはすごく良く出来ていると思います。
2秒だけの撮影ゆえ敷居が低いのでどうにか起動します。
小さく表示されるので顔を写す場合でもうまく調整すれば盛れる確度が見つかってギリ耐えられます(無加工なので筆者の場合は基本的にブスが写ります)。

でもいかんせん、だんだん撮るものがなくなってきて猫か虚空しか写さなくなる。それでいいのかもしれないけど。
1日1回くらいでちょうどいいと思う。

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周年イベのキットカットかなり可愛くて嬉しいです。一人友人が遊びに来てくれました。本当にありがとうございます。
バーでバイトを始めて早くも3ヶ月経過、なんとか続いています。自分でお客さんを呼べるように頑張ります。
7月は3,4,5,6全部いるんで遊びに来てね。(無人島で瓶に手紙を詰めて流す人)

以上、2026年も既に半分終了。抑鬱の時はブログ更新量が増えるはずなのですがこれは一体どういうこと?

2026/06/06

価値というものは、もがきながらだんだんと輝きを失っていくのだ


ここのバンドのギターの人と仲良くなりました。恐れ多くて連絡先交換できなかったけど!(挨拶)


大学生の知人が、就活だなんだと言っていて、私はいよいよ自分の人間的価値が落ち始めていることに気付くのです。
その人は建築系の学科で、スーパーゼネコンを受けるつもりだが施工管理はどうだとか、そもそも最大手は受かる気がしないとかそういう非常に現実的で生産性のある話をペラペラと聞かされ、はて、私は一体何のために生きているのだろうかと。

人間、体力と見た目で人生が大きく左右されると思います。学力はその次。
私は1日7時間労働しただけでクタクタなのに、世の大学生は日中授業を受けてその後バイトをして、夜友達と飲みに行っているじゃないですか。
この差は何?老い?そうであってくれ。いやそうであってくれないでくれ。(言語の崩壊)

豚山のカウンターで大学生らがインターンシップの話をしていました。
なあ、頼むからそういう話は私のいないところでやってくれないか。
私があまりにみじめじゃないか。障害者の前で障害の話をしてはいけない。

私は自らの価値を知るために今は労働者として生きています。これがもっとも簡単で手っ取り早い存在証明だからね。
ところが、こんなものに優位な価値なんかほとんどなく、確実に誰かの下位互換であることを否が応でも思い知らされます。
人生をラクに生きられるかどうかは、これに耐えられる鈍感力を身につけることに懸かっていそうですね。(思考停止、あるいは現実逃避かもしれませんが。)

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上記とは少し関連しているのですが別の話題としてもう一つ雑感。
人間ってやっぱり自分の知っているコミュニティを「全」だと思い込む(込むっていうのはちょっと語弊があるかも。)"きらい"があると思います。

例えば、ずーっと真面目な人間しか交友関係のない人は、ちょっと不真面目な人に対して理解を示さないだろうし、その逆もまた然り。

縄張り意識的な。
私は既にコミュニティに属すのをやめました。やめましたというか、生まれたときからそういうものが苦手な自覚がありましたね。

以上。

2026/06/01

この文章はAIによって書かれたものであり全てフィクションです。2

これじゃないやつでもっと好きなピッチのがあるんですけど見つからないよ涙。

バイト先の周年イベントで配るお菓子のパッケージにスタッフの顔写真を載せるということで、筆者が提出したのはこれ。モノクロになるようなので多分ちょうどいい色味だと思います。
6/19fri,20satですのでお暇な人はDMか何かで連絡ください。
以上、ここまでは事実で、以下はフィクションです。

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テキーラ飲み比べって何?全部同じ味や!

https://pressingwebshop.com/products/yikai-laboratory-syncope-waxed-denim
XUで買ったパンツ。彼女は既に持っているという話を5月上旬に聞いていたので、後追いでお揃いになりました。
写真で見るより実物の方がずっとシルエットが美しいです。私のようだね。(は?)

「私、1はお尻が入らなくて2にしたw」

……ちなみに筆者は1を購入。
彼女も全然細いので、単に性差が出ているだけです。

「今度履いて来てよ、あとUNIZのパンツも見たい」

何気ない一言が、人を救うんですよ。
本人は絶対気付いていないでしょうけど。

キャスト曰く「あのツンデレな感じ可愛すぎた」そうで。わかりますよ、本当に。

「耳出して後ろで纏めてたほうがカッコいいよ」

これを言ってくれた人、なんと彼女で3人目です。
ここまで言われてしまうとそうするしかないです。
というよりは、この人に言われたからそうすべきだと思います。
あ、今から↑の写真撮り直せないかな。

この幸福の源泉は、正しく言語化出来ます。
一年前は、どうせ一度きりの「刹那的な感情の爆発」に悦びを感じていました。
今回は、登場人物こそ同じでも中身が全く異なります。

つまり、「無限の選択肢を持つ人が、自らの意思で貴重な時間を私に差し出してくれる(=私がその時間を奪うことを許してくれる)こと」が私にとっては大きな幸福なのです。

人間、結局は承認欲求を満たすことでしか精神を上向きに出来ないのかもしれません。
私を部分的にでも救ってくれてありがとう。本当にいつでも死ねる。